KeePer・キーパーコーティング - 新車・中古バイクの販売・買取・査定ならSOX

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本質的な輝きを引き出し
バイクの価値そのものを保つコーティング!

「ダイヤモンドキーパー」とは?

ガラス被膜+レジン被膜の2層構造が生んだ、
新車の艶と輝きを凌駕する【ボディガラスコーティング】です。

SIO2(二酸化ケイ素)の分子結合を制限的にコントロールした特殊な「ガラス被膜」は、柔軟性を持っているため、通常のボディガラスコーティングの約50倍の厚さ(約1ミクロン)を作り出すことが出来ます。
汚れや鉄粉などを除去した塗装に、ガラス被膜の材料であるダイヤモンドキーパーケミカルを塗布し、空気中の水分をゆっくりと吸収し、硬化させることで「密度の濃いガラス被膜」を形成します。
「ダイヤモンドキーパー」は、強靭かつ柔軟性があり1ミクロンもの厚さ(従来ボディガラスコートの約50倍)を実現したガラス被膜と、外的な攻撃に強いレジン被膜の2層構造。
※柔軟性を備えたダイヤモンドキーパーは、自己キズ修復機能塗装にも最適です。

「ダイヤモンドキーパー」のメリット

徹底的に塗装を守る

よくある高い硬度のガラスコーティングも、その薄さが災いして塗装を超える強度はありません。
しかしダイヤモンドキーパーのガラス被膜とレジン被膜は、塗装と同じ柔軟性と厚み(1ミクロン)で強度を確保する設計。
しかも塗装の身代わりになって塗装を守るという発想で、定期的に、新たな被膜に入れ替える(再施了)ことにより、塗装を決して傷めることなく守り続けます。

新車を超える異次元の艶

塗装の表面は一見すると平らに見えますが、擦れや微細キズ、紫外線などによってできたミクロの細かな凹凸があります。
この凹凸が光の乱反射を引き起こし、白いモヤがかかったように塗装の艶と発色を邪魔します。
ダイヤモンドキーパーは厚みのある透明なガラス被膜とレジン被膜で凹凸を埋めて塗装表画を平滑化するのと同時に、屈折率の違う異質の透明被膜を2重に重ねることによって"独特の深い艶"を作り出します。

水シミ・水アカを根本的に解決

「水シミ」「水アカ」などは、水道水や地下水、泥水などに含まれる無機質の「ミネラル」が、水分が乾く過程でボディの上に付着し、何度も堆積して出来ます。
従来の無機質のボディガラスコーティングの場合、ミネラルが無機質同土で定着しやすいので発生する現象です。
しかしダイヤモンドキーパーのレジン被膜は"有機質"の性質を持っているため、「水シミ」などの定着を根本的に防ぐことに成功しています。

「ダイヤモンドキーパー」の基本形
ダイヤモンドキーパー

ガラス被膜+レジン被膜の2層構造で、独特の深い艶を実現

圧倒的な艶を生む1ミクロンの「ガラス被膜」と「レジン被膜」の2層構造のボディガラスコーティング。
塗装面の艶を損ねる微細キズや凹凸を「ガラス被膜」が埋めて平らにし、異次元の艶を生むと同時に、酸性雨や紫外線から塗装を守ります。さらに強固な「レジン被膜」で、水シミなどが固着せず、徹底的に塗装を守り、新車をも上回る美観を保ちます。

強靭なボディガラスコーティングで、シリーズ最上級レベルの艶と美観
Wダイヤモンドキーパー

2層のガラス被膜+1層のレジン被膜の3層構造で、圧倒的な艶が続く

ダイヤモンドキーパーの圧倒的な艶を生む「ガラス被膜」を硬化させ、さらにもう1層「ガラス被膜」を形成し、その上に水シミの固着を防ぐ「レジン被膜」を塗布。
2層の「ガラス被膜」と1層の「レジン被膜」、合わせて3層の強靭なボディガラスコーティング。
ダイヤモンドキーパーをさらに凌駕し、目に見えて、新車を超えた艶と美しさを実感出来ます。
隅々まで新車以上の美しさと深い艶を保つ。

Wダイヤモンドキーパーにプラス、プレミアムならではの極端細部コーティング

バイクの外装は2層の「ガラス被膜」プラス1層の「レジン被膜」、合わせて3層構造のWダイヤモンドキーパーで、塗装を守り、圧倒的な艶と美しさを持続します。加えて、ハンドル周り、フェンダー等樹脂部分、フレームにダイヤモンドキーパーを施工します。
さらに、ホイールコーティング、レンズコーティングが加わったプレミアムなボディガラスコーティングです。

もう一つのスマートな選択。1年に1回、クリスタルキーパー
クリスタルキーパー

1年に1回新鮮な感動を。